今日らしいです・・・

「あの男には完全にやられました!!」ムキッ


こんばんは、りょうたです。


なにやら昨日今井さんメールの最後に、


【明日は重大なお知らせがあります】ニヤリ


こんなこと言って、
含み(ふくみ)を残して終わっていましたよね。


その理由が分かりました・・・


「まったく今井さん、連絡が突然すぎます!」


『重大なお知らせ』とは

全米NO1カリスマミステリーと今井さんとの
タイアップにより実現した。


【日本初上陸の新教材】


全米ナンバーワンの恋愛のカリスマミステリーの
『口説かない』メソッドが完全網羅されている、

『ミステリーISM-遺伝子の継承』
http://www.infotop.jp/click.php?aid=162444&iid=37940

本日24日(金)PM8時から販売開始だそうです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

明日じゃなくて今日なんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


もし、あなたが

『女を口説かずに落とせる男』

になりたいなら、
 
このページは一度確認しておいてください。
http://www.infotop.jp/click.php?aid=162444&iid=37940


ミステリー氏の生徒達は

なぜ、

「みんな口説かずに女性を落とせるようになる」

のかがすべて書かれているのには驚きました。

実績もハンパじゃありませんね。


アクセスが集中してしまった場合
なかなかページが開けないことがあります。


そんな時は少し時間をおいてアクセスしていただければ
開けるようになると思いますので、

ご安心ください。


それでは本日のご連絡は以上となります。


ありがとうございました!







それでは、用件のみで失礼いたします

ありがとうございました!



posted by りょうた at 18:00 | 「ミステリーISM 」遺伝子の継承 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

爆弾を日本に…


こんばんは!

りょうたです。


今井さんの展開が気になります…

早速、いきましょう。


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「ミステリーのこと考えるのは、一度やめよう。」

いったん頭を切り替えることにしました。

しかし、そう決心したあと
2〜3週間ほど、たった時のことでした。

友人の上野から電話が入りました。


上野:「ミステリーが違うサイトを立ち上げているぞ」

今井:「マジで?」

神頼みが通じたのか・・・

上野:「あれから、何回か電話してみてたんだよ、
    そんで今日も電話、掛けようと思ってあのサイトみたら
    新しいリンクがあって、そのリンク先が、
    新しく立ち上げたサイトだったんだよ!」

と。


電話ごしにすぐにサイトを確認してみる。

ミステリーが新しい団体を作り
新しいパートナーたちと新会社を立ち上げていたんです。


そのページには、今までのサイトにはなかった
ワークショップやセミナーなどの開催地、
日程が書かれていました。


ドックンドックン
もう込み上げる興奮は止められません。

「動くのは今しかない!」

電話やメールではラチがあかない。


セミナーに申し込めば
確実にミステリーと会うことができる。

俺次第で、ことは動く。
神様のお役目もここまでだ。

とにかくこれはチャンスだ行くしかない。


俺の人生に大きな影響を与えてくれた
ミステリーになにより会ってみたい。

「アメリカに行ってミステリーに会う」

あらためて目標を定めた俺は、
上野を巻き込みミステリーの開催する
ワークショップに申し込んだのです。


(上野を説得するのは簡単でした彼も『THE・GAME』を
 読んでしまっていたので、俺と同様にミステリーのメソッドに
 完全にノックアウトされていたのです。笑)



■レッツGO!USロサンゼルス!


ロサンゼルスに着いた俺たちは
ワークショップ開催地近くのホテルに
チェックインし翌日に備えました。

翌朝、TAXIに乗り開催地へ到着しました。

もうここまで来れば、
矢でもマシンガンでも持って来い状態。


時間になり指定されていたBARへ…

受付らしい女に、

「ワークショップの参加者。」

と、つげると、ミネラルウオーターを手渡され
2階にあるVIPルームに案内されました。


(水でなく、酒持ってこんかーい!)

もちろん心の叫びです・・・


すでに完璧に空気に飲み込まれている
2人のモンキージャップ…

PM3時、少し時間に遅れたところで


ミステリー
マトゥドール(ミステリーの右腕)
ドロップ(同じくミステリーの右腕)

3人の男たちが現れました。

ついに世界ナンバーワンのカリスマの登場です。


なんで外人ってあんなに貫禄があるんでしょう…
マジ自分がモンキーに感じました。。

ワークショップ(少人数セミナー)がはじまりました。

休憩時間になったときに
彼らにあいさつに行き日本から来たことを告げました。


「ジャパニーズガールとも遊んだことあるぜ!」


と、ミステリーの武勇伝を、
聞かされたところで再開時間になりました。

なぜか日本人ということで珍しがられ、
一番前の席に来いとすすめられ
モンキー待遇を受けることができました。


「俺たちがジャパニーズモンキーじゃい!」(心のおたけび)


上野は今までの女への価値観を
完全にひっくり返されたようで、


上野:「これ、日本でやったらマジヤバイことになるだろ!」


目をギンギラギンに興奮しながら、
「マジ、スゲー」とか「モロあーで、こーだ。」
と熱く語っていました(笑)


俺たちは2日間のワークショップを終え
日本に帰ってきました。



俺は空の上で決心した。







「このミステリーの爆弾を日本に持ち込む。」







このとき俺は日本に新しいPICKUPの文化を
持ち込むことを決心したのです。


今の日本人にはない思考…


「口説かないで、女を落とす」


というPICKUPの方法をぜひ日本のみんなにも
知ってもらいたかったんです。


「口説かなくても、女は落ちるんだよ」


その事実をPICKUPを通して知ってほしかったんです。


『THE・GAME』を目にしてから
約3年もかかってしまいましたが、
俺の夢は一歩一歩と前進しています。


人は望む未来へのイメージを鮮明に描ければ描けるほど、

「なんとしてもそこへたどり着きたい」

というエネルギーが高まり、
行動へ移す可能性が高くなるといいます。


そう思えるきっかけとなったのが、

『THE・GAME』との出会いでした。


2010年ミステリーの爆弾、
『ミステリーISM』が日本へ投下されます。

ISMはミステリーの新教材です。


この爆弾の犠牲になるのは
何も知らない魅力的な女達です!(ニヤリ)


ここまで俺が来れたのは
ここまで応援してくれた
クライアントさんたちのおかげです。


今井悠を信じてくれたクライアントさんに
は本当に感謝しています。

多くのご協力があって今の俺がいます。


こうしてあなたにメッセージを書けているのも
ミステリーに出会ったおかげです。

おかげさまで、あきらめることなく、
スタートラインに立つことができました。


あきらめなければ絶対になんとかなる
いつだって本気で思っています。


『THE・GAME』を読み、

漠然とミステリーと会いたい、
最初はただそれだけでした。

しかし前に進み続けていれば、
また見えてくるものも違ってきます。

前に進み続ければ靄ががっていたものでさえ、
鮮明に見えてくるのです。


どんな時でも前に進むことこそが男の魅力を向上させている、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
俺は心の底からそう信じています。


『THE・GAME』が俺の腐りかけていた
人生を変えたきっかけとなったように、

『ミステリーISM』があなたの人生の転機になってくれれば、
そんなにうれしいことはありません。


一緒にチャレンジしていけたら最高だと思います。


ここまで付き合っていただき、
ほんとうにありがとうございました!



今井悠




PS:

      あきらめなければ、必ず道は開ける

    チャレンジし続けることが魅力を向上させる


PPS:


【明日は重大なお知らせがあります】ニヤリ




posted by りょうた at 19:00 | 「ミステリーISM 」遺伝子の継承 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あなたはマンモス?

こんばんは、りょうたです。

完全に今井さんに
ブログジャックされています(笑)

僕も今井さんのメッセージを
みなさんと同じように読者さん
目線で読んでいるんですが、

だいぶめり込んで読んでしまっている自分がいます・・・


はい、それでは今井さんのメッセージです。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こんばんは、今井悠です。

それでは早速ですが、続きです・・・



「アメリカに行ってミステリーに会う」

そう決心した俺は『THE・GAME』を手に帰宅しました。

興味を持ったものに、
生活のすべてが一点集中してしまう俺。

そうなってしまえば他の何も目に入りません。

以前、徹子の部屋で、徹子さんが言っていました。

徹子さん:

「男は獲物にだけ集中するようにできているのよ。
 マンモスを追いかけて仕留めなくてはならなかったんだからね
 そのころの本能が今でもあるの。」

徹子さんいわく、
男は、まっしぐらになる本能があるそうです(笑

(ターゲットの女性には、そうなってはダメですよ)

徹子さんの例に漏れず、マンモスを追いかける本能が
いまだがっちり残っている一点集中型の俺は、
飯も食わずにミステリーのことを調べました。

「ミステリーに会う」

そう決心したのはいいけど、
いったいどうやって「会えば」いいのか・・・

ミステリーがどこに居るのかもわからないし、
メールアドレスさえも分かりません。

ネットで検索しても、
ミステリーに関する記事は見つかりません。

手がかりゼロ・・・

意気込みだけが先走り、完全な空回り状態・・・

「こんなところで、いきなり足止めかよ…」

思い通りに事が運ばず、テンパリまくっていました。

考えが頭打ちになった俺は、
翌日、高校時代の同級生の上野に
アドバイスを求めるため電話を掛けました。

彼は、USの外資系デンタル企業の
日本支社を任されているので、
アメリカがらみの相談事だったら、

きっといいアイデアをもらえると思ったんです。

俺は友人の上野にそのいきさつを話し、


どうすればいいか?
アドバイスを求めました。


上野:「グーグルで、英語で検索すればいいんじゃない?」


彼はあっさり的確なヒントを導き出してくれました。


今井:「・・・あっそうか、そうだよな! 俺モロテンパッテたよ。。」


数分間雑談をした後、
上野にお礼を言い電話を切りました。

頭が熱くなり混乱していたので、
俺はこんなに単純なことさえ気がつかなかったのです。


あたり前の話です。

日本語で検索したところで、
ヒットするわけはありません…


おそらく日本人でミステリーの存在を知っているのは
『THE・GAME』を読んだ人間だけでしょう。

アメリカでは連載TV番組を持っているほど
著名なミステリーですが、日本ではほぼ無名に等しい。


誰かが日本語でミステリーの記事を書かなければ
ミステリーの記事なんて日本で出てくるわけないのです。

たとえ、ミステリーに関する記事があったところで
それがミステリーと俺をつなげるとも限りませんしね。


しかし、ヒントをもらえば、あとは実践するのみ。

徐々に検索のコツがつかめてきて、
ミステリーに関する記事がパソコンモニターに
出てくるようになってきました。


「かかってこいや〜」(独り言)


水を得た魚のように、
一人でオラオラ状態マンモス今井。

タラララッタッタッター♪
(ドラクエのレベルアップ音)

マンモス今井はレベル2に上がった。

ついにミステリーと、ミステリーのパートナーが
共同運営していると思われる
サイトを見つけ出したのです!

「もらった!」(ガッツポーズ)

光が見えれば、疲れが一気に吹き飛ぶ分かりやすい男です。

ついにミステリーのメールアドレスが載っている
サイトにたどり着いたのです。


すぐにミステリーにメールを送りました。

『THE・GAME』を読んだ感想や気持ち、
ミステリーからどれだけ俺が衝撃を貰ったかを
感情のままメールへストレートにぶつけました。

メールを送った瞬間に俺は、
もうミステリーと会った気になっていました。

(アメリカにいる自分が、鮮明に頭の中でイメージできているぐらい。)


その妄想の中では、
ミステリーと会えることが確定しているのです(笑)。

あとはミステリーからの返事を待つだけ。


そして次の日!


返事は来ませんでした。


そしてその次の日!!


まだ返事は来ません・・・


メールを見過ごしているのかもしれないし、
気が付かずに削除されているかもしれないので、

もう一回、送ったメールをコピペして再送しました。

 
しかし… 

結局、ミステリーからの返事は来ませんでした。

「話が違う・・・」(妄想だけが先に突っ走っていたので。。)

返事は確実に来るものだと勝手に思い込んでいたので、
その落ち込み具合といったらハンパじゃありません。

この時点で打つ手がもう無くなったのです…


返信がくることを、

「祈りながら待つ。」

俺にできるのは文字通り「神頼み」ただそれだけ。


完全にマンモス(獲物)を見失ってしまったのです。

ひとり考えても心細くなるだけなので
(意外とかわいいでしょ。。)
また上野に相談してみることに…


上野:

「向こう奴らってすぐにレスポンス返ってくるときも
 あるし、返信がやたら遅いこともあるの普通だよ。
 結構ルーズなとこあるから、もう少し待ってみなよ。」


こうなぐさめられ、待ちの状態が続きました。


ひと月近く経ったところで、
上野から電話がかかってきました。


上野:「どうよ、返事きた?」

今井:「参ったよ、ない。。」

上野:「なあ、メールで返事ないなら、電話してみたら?」

今井:「電話口で英語しゃべられたって
     聞き取れね〜よ。」

上野:「俺が電話してやるよ。」

今井:「マジ? だいじょうぶか?
     電話って相手はこっちが何者だかわかんないから、
     関係なしに向こうのペースで話してくるぞ。」

上野:「おいおい、電話ぐらいできねーと、
    俺、仕事になんねーんだぞ♪」

今井:「すげーよ!、お前、めちゃカッコいいよ!!」

上野:「明日、うちのオフィスきなよ。一緒に電話してみようぜ。」


仲間が居ることの価値をあらためて強く感じました。

こうして俺は上野の好意により
彼の半蔵門のオフィスに行くことになったのです。


翌日、ミステリーの居るロサンゼルスと日本との
約7時差を考え現地の夕方に電話を掛けることにしました。

期待に胸を膨らまし
朝の10時に上野のオフィスにイン。

軽く雑談をすませ、早速電話を掛けました。


上野:「 ハロゥ 」

今井:「おーーーきたきた!!!!」(心の声)


上野:「  ・・・・・んだよ、 ・・・・留守電、留守電だよ。。」

今井:「 ・・・・・・・・ 」


「ハロゥ」 の相手は留守電メッセージだったのです・・・

結局、何度、掛けても留守電。

しかたなく留守電にメッセージを残し
後ろ髪を引かれる思いでコールするのをやめました。

昼飯を上野と一緒に取り、
上野とはわかれました。

期待が大きかっただけにがっくりと肩を落とす俺。
歩く歩幅も心なしか狭くなっている。。

また待ちの状態に戻ってしまったのです。


次の日に上野が気を利かせてくれて、
一人で電話を掛けてくれたのですが、
やはりメッセージが流れるだけ、とのこと。

またふりだし状態です。


俺は少しここで冷静になります。

男女の関係もそうですが、
一方的に想い寄せて居る場合、
ほとんどの場合うまくいきません。


「ひとりよがりは結果を掴めません。」


このままミステリーに執着しては、
気がめいってしまいます。

そこで、俺は決断しました。







「ミステリーのこと考えるのは、一度やめよう。」








また明日に続く・・・


posted by りょうた at 20:00 | 「ミステリーISM 」遺伝子の継承 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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